1.来年度学生の勧誘に関して
■ クラブグループ単位に受入をしてもらうべき
このプログラムの素晴らしい事をPRする為に、帰国学生が報告する場を再検討するetc
かねてより、起案されえており即効性はないものの方向的には、目指さねばならない事も各委員より意見としてだされ再認識をしております。
上記、大きな意味でのPRは、5月8日の地区協議会での時間を単独で確保し、PR内容に関しても熟慮して行うものとします。
→ (地区協議会でのPRについては)山川が働きかけます。
■インターアクトの高校生に対してプログラムをまずはPRする
インターアクトの高校生達がこのプログラムに関して知らない。
ロータリアンの子弟を交換する事がプログラムの原則と言う事を第一。
また、ロータリーの活動を理解している事を同様に原則とした場合、インターアクトに参加する高校姓達にプログラムを認識してもらう事が、色んな意味での効果があると思われる。
(非ロータリアン子弟を否定するという事ではありませんので、誤解なきようにお願いします)
→ 上記同様に小生にて動きます。
2.委員の増強
プログラムを理解してもらうためにも各エリアより、一人委員を選任してもらう事が必要。
エリアとして不足しているのは、1・3・5
次期アシスタントガバナー経由にて選任を働きかける。
→ 小生と高藤さんにて動きます。
3.アウト予定の子供達の担当
廣瀬さん 中原委員
石蔵さん 吉田委員
小野さん 貞包委員
泥谷さん 山田委員
山田さん、当日、廣瀬さんの担当をお願いしましたが、スエーデンとのアプリの交換も進んでいることを忘れておりました。
泥谷さん、廣瀬さんには小生より連絡を致します。
4.石蔵さん(ロータリアン子弟)に関して
委員全員で面接を致しました。
特に問題なく合格としております。尚、ドイツに行く事を前提とした回答が面接の中で、多々ありましたので、派遣国は全く未定でアジアやブラジルもありうる事も伝え、合意を得ております。
5.泥谷さんに関して
福岡中央クラブより正式な回答は18日に頂くことになっております
6.アプリケーションに関して
次回2月のオリエンテーションにてほぼ完成する事にします。
PS.大楠さんより下記指摘があり書類を作成する必要がありますが・一応作成してみますので、出来上がり次第検査してください。(psは高藤記)
「議事録に、直前に山川さんから皆さんに配信されたin の学生に配布しなければならないコンタクト先のリスト作成が入っていませんが、これは話題になりませんでしたか。
これはきちんとしなければ青少年交換はしてはいけない、という拘束のつく必要条件のようです。後半のみでも、しなければなりません」